VIO脱毛2回目を終えて感じたのは、
「ここまで来れば続けられる」
という安心感でした。
1回目は、
- 痛み
- 恥ずかしさ
- 流れが分からない不安
が大きかったですが、
2回目ではかなり整理されました。
※ 初回の痛みや恥ずかしさについては、
こちらで詳しくまとめています。
👉 VIO脱毛1回目の体験はこちら
さらに、

- 毛量の減少
- 剃毛のラクさ
- 施術への慣れ
もはっきり実感しています。
この記事では、
40代男性として実際に感じた
- 2回目でどこまで変わるか
- 痛みはどうだったか
- 不安は減るのか
をリアルに整理します。
VIO脱毛2回目の効果は?結論
- 毛量は明らかに減った(ただしまだら感あり)
- 剃毛が圧倒的に楽になった
- 痛みは麻酔ありなら十分耐えられる
- 施術の流れが分かり、不安がほぼなくなった
2回目を終えた段階で、

あとはこのまま回数を重ねていけばいい。
という感覚が持てたのが一番大きな収穫でした。
なお、どのクリニックで受けるかも重要だと感じています。
私は実際に比較して決めたので、その判断の過程はこちらでまとめています。
VIO脱毛2回目の変化|1回目との違い
1回目と比べると、毛量は明らかに減っていました。
ただし完全に均一に減るわけではなく、
- 残っている部分
- 減っている部分
があり、「まだらな状態」という印象でした。
また、この時点では毛の太さや硬さに大きな変化は感じていません。
生えるスピードについても、まだらに残っている部分は比較的早く生えてくるため、部分ごとの差を感じる状態でした。
VIO脱毛2回目の剃毛(自己処理)はどれくらい楽になる?
これはかなり大きな変化でした。
1回目の前は、VIOの剃毛(自己処理)に1時間ほどかかっていましたが、
2回目では約15分程度で完了しました。
正直、体感としては「雲泥の差」です。
施術当日、軽く整える程度で済んだのでかなり楽でしたし、
その流れでVIOをしっかり洗えて、
準備万端の状態で施術に臨めたのも良かったです。
VIO脱毛2回目の痛みは?ヤグレーザーは耐えられる?
今回はヤグレーザーを使用しました。
事前に「痛みが強い」と聞いていたため不安はありましたが、
実際の私の感想としては、

メディオスターよりも耐えやすい痛みでした。
理由はシンプルで、
- ヤグレーザー → 瞬間的な痛み
- メディオスター → じわじわ続く痛み
この違いです。
痛みレベル(10段階)
- 陰茎付け根:6
- その他:5
麻酔ありであれば、十分耐えられるレベルでした。
ただし、麻酔なしだとまだ少し厳しいと感じます。
VIO脱毛2回目の麻酔は必要?薄くして大丈夫か
1回目の施術を終えて感じたのは、

このままだと痛みがきつい…
ということでした。
そのため、2回目では麻酔を使うことにしましたが、
正直なところ、麻酔の費用は高いと感じました。
- 痛いのは避けたい
- でもコストは抑えたい
このバランスをどう取るかを考えた結果、
「最小限の麻酔で耐えられるラインを探る」
という方針にしました。
また、最終的には麻酔を使わずに施術できる状態を目指していたため、
「大丈夫そうならすぐに卒業する」
という前提で、軽めに使用しています。
今回は、今後の麻酔卒業を見据えて、
痛みが強い部分だけ軽めに麻酔を使いました。
結果として、
この判断は正解だったと思います。
痛みは感じるものの、耐えられる範囲で、

このまま減らしていけそう…
という手応えがありました。
ヤグレーザーが初めてだったこともあり不安はありましたが、
結果的には安心材料になりました。
VIO脱毛2回目で恥ずかしさは減る?
2回目では、恥ずかしさはほぼありませんでした。
理由はシンプルで、
流れが完全に分かっていたからです。
1回目はどういう体勢になるのか、どこまで見られるのかなど不安がありましたが、
2回目はすべて理解している状態なので、心の準備ができていました。
その結果、意識は完全に「痛み」に集中していました。
VIO脱毛2回目で「続けられる」と感じた理由
2回目を終えて一番感じたのは、

ここまで来れば、あとは自然に回数を重ねるだけ。
という感覚です。
1回目は不安の方が大きいですが、
2回目で流れと感覚を把握できると、一気に安心感が出てきます。
これからVIO脱毛を考えている方にとって、
2回目は「不安が安心に変わるタイミング」になると思います。
💡 初回の不安を知りたい方へ
1回目は、痛みや恥ずかしさなど不安が大きい回でした。
初回のリアルな体験はこちらでまとめています。
💡 さらに効果を知りたい方へ
3回目では、毛の減りをはっきり実感できました。
その後の変化はこちら。
💡 全体の流れを知りたい方へ
VIO脱毛をどう進めていくか、体験ベースでまとめています。

